えぞ式すーすー茶 ドラッグストア

えぞ式すーすー茶がドラッグストアで販売されない理由

 

えぞ式すーすー茶を開発・販売している
北の快適工房の商品は、「驚くほど」種類が少ないそうです。
その少なさは健康食品等の同業者の方々のお墨付き。
笑われることさえあるそうです。

 

ですが、販売会社の北の快適工房はそれを憂うどころか、
誇りとしていると言います。

 

なぜか?

 

成分やデータを分析するだけでなく、自分たちが考える商品はすべて、
ひとつひとつの素材の安全と効果を自らが実験台となり検証、研究を進めている。

 

実感主義の商品開発は、とてつもない労力と時間が必要ですが、
自らがまず試し、実感しなくてはなにも始まらない。という強い信念をもっている。 

 

掛け替えのない人の健康、喜び、幸せを願い、それを叶えるため、
「ビックリするほど良いものができた時にしか商品化しない」という基準を
北の快適工房はつくりました。

 

「驚くほど」少ない種類しか商品化できないのも頷けますね。                                       

 

 

 

北の快適工房は、北海道の職人たちの開拓魂を引き継いでいることを自負しており、
「大切な人に安心して勧められる商品」をスローガンに掲げています。                                  

 

本物の素材、北海道の恵まれた環境、労を惜しまず作り上げる姿勢が相まって、
「大切な人に安心して勧められる商品」だけが日の目をみてきたのでしょう。

 

とてつもない労力と時間をかけているのは、商品開発だけではありません。

 

商品を購入されたお客様、
一人ひとりに対して手厚くサポートするサービスの質のために、
スタッフの教育にもまた、多大な労力と時間をかけているのです。

 

 

 

商品は良質なのでドラッグストア等の量販店で販売されれば、
利益は上がるでしょう。

 

でも、ドラッグストアなどの仲介を挟めば挟むほど、
お客様との距離も離れてしまう。

 

販売個数が増えれば増えるほど、
サポートの質も下げざるを得なくなる。

 

結果的に、どんなに良いものであっても
その方が実感してもらえるふさわしい使い方の提案などできず、
充分に商品の良さを伝えられなくなってしまう。

 

 

 

実感主義の北の快適工房がドラックストアで販売しない理由は、
効果を実感できる良質な商品を作ったという自信、
だからこそ使った方一人一人にしっかり実感してもらえるよう、
お客様一人一人と向き合ったサポートも無料で提供したい、

 

そんな愚直なまでにホスピタリティに溢れた精神にあるようです。